幼い頃に初めて目にするジュエリーの一つであろう「指輪」
父と母がしていた結婚指輪・・・しかし、何時の頃か、その指輪を目にする事は無くなって居た。
そう・・・二人は、太ってしまったのです。
太る、勿論指のサイズが変わるのでキツクなってしまったのでしょうね~。

でも、そこから金色の指輪になったり、銀色の指輪になったり、時にはパールがついた物、キラキラ光る宝石が幼い心にでさえ、キレイだなぁ~と感じさせる魅力がありました。
ママゴト遊び、お人形遊びでも女の子は、指輪で豪華に飾る事を自然としたガリます。
女に産まれたからには指輪をしたいと思う物なんです。
それが性ってものですね。
女性は勿論ですが・・・最近の男性はシルバーアクセサリーで個性的なゴッツイ指輪をしてるのもファッションの一つですね。
ちょっと前までは指輪してる男の人はバンドマンか、成り金くらいだったけれど、ファッションに気を配る人は指輪やアクセサリーにもコダワリが有る様です。
そして、これまた最近の結婚指輪の新しい形として、お互いに指輪を作って相手にあげると言うサービスも有ります。
これは 世界に一つの指輪ですから、結婚の記念に人気なのも解りますね。
好きな相手から貰った指輪って言うのは、指輪を見る度にその時の気持ちにもなれる素敵なアイテムです